殺人を無罪にする方法 〜 カオスからいい話へ
Netflixで”殺人を無罪にする方法”シーズン6完食しました。

アナリーズ先生。こういう洗練された感じだったのが

最後の方は自分を偽らない、さらけ出す、と言ってこういうビジュアルに。
いんや〜、シーズン1で起こった殺人事件の真相がいつ暴かれるのか、と思って観ているうちに次々起こる事件。
ラストシーズンは登場人物もかなり増え、新顔さんだと思っていたら実は思わぬ人の身内だったり昔からの繋がりがあったり、さらに裏切り、手のひら返し、…いろいろとカオスでした。

アナリーズ先生。こういう洗練された感じだったのが

最後の方は自分を偽らない、さらけ出す、と言ってこういうビジュアルに。
はじめの方は弁護士アナリーズ先生と5人の学生たちとその周辺、の割と小さい?話だったのが最終シーズンは、人種差別とか社会問題を多く扱うようになり色っぽいシーンはあまりなかったっす
DLife で毎週1話ずつ観ていたのが5年くらい前のこと。
事件(殺人?)が起こる
↓
死んだのは誰?
↓
さて遡ること1週間前
というふうに中々手の内を見せてくれなくて、いつも「気になる〜」と思いつつ見ていたのでNetflixでまとめて観られてよかったな。
最終話、数多の陰謀や事件がどうなるのかと思っていましたがきっちり回収されて、着地しましたよ。
見応えあるドラマで面白かったです。